11月に入り、日曜18時半キックオフは翌々日の体の節々と財布の中身がきつい(そこかい)
とにかく次だよね、次。
今更ここに愚痴を書き連ねたところで何も始まらないので。
印象的だったことといえば、ゴール裏通路付近にいた自分の周りを4,5人ぐらいの小中学生がうろつきながらも(さらにその後ろにいたのまで含めると総勢10〜20人ぐらい)、彼らなりに楽しくやってるのが、実は結構羨ましかった。
ひたすら元気だし、健気だし、明るいし、疲れ知らず。
一方教育上よろしくない野次罵声を一瞬たりとも聞き逃さない敏捷性を持ち合わせてたりと。
少なくとも自分がゴール裏に来始めの頃は、有り得ない光景だった。
それを見てつい自分も、翌朝ダミ声になるほどに喉に力入ってしまった。
やっぱり若さには勝てない、それを痛感した試合でしたw
(何がいいたいかって言うと、頑張れるうちに頑張っとけよってだけの話)
追伸)幕入れのとき梃子摺ってた自分を手伝って下さった外道の皆様ありがとうございました。
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